いつもより表現をオーバーに

いつもは日曜夜に練習していますが、今度の日曜日は合唱コンクール全国大会を聞きに行く(参加じゃなくて)メンバーが多いし、昨日は彰久先生のスケジュールもタイミングがあったので、イレギュラーで練習をしました。

やっぱり課題はたくさんあって、一回でバシッと演奏できてないし(本番は一回だけですから)
曲にあった表現力がまだまだだし。

先生から、コンクールじゃないんだから、もっとのびのびと、いつもより演奏も表情も、もっとオーバー気味でいいよ
と、はっぱをかけられました。

もっと曲にあった演奏表現をすることも大切です。

うーん、まだまだ課題はいっぱいです。

でもでも、少しずつですが、演奏の制度は上がって来ていると思います。頑張っています。

そんな私たちの演奏会にぜひいらしてください。

なんか、一部にチケットがもう入らない、なんて情報が出たそうですが、
とんでもありません、まだまだあります。(;^_^A

ぜひ、最寄りの団員にお声かけください。 チケット購入申し込み、お待ちしております。

練習量はうそをつきません♪

昨日の練習ですが、千原英喜の「どちりなきりしたん」、GjeiloのSecond Eve、AntogniniのCanticum novum、PamintuanのAma Nmen、そしてPoulencのクリスマスのための4つのモテットなどを練習しましたが、やはり練習量の違いにより、出来の具合が顕著でした。

さてさて、演奏会のチケットが配布されましたので、営業活動を開始しましたが、
ある方は、チェンバーの演奏会ということで、東京へ出かける予定を変更して、チケットを購入してくださいました。

これは、ますます下手な演奏は出来なくなりました。

演奏会まで、もう一か月ちょっと。 いよいよもって集中力マックスで準備します!

昨日の練習では全曲を通す予定だった・・・のですが


12月17日の本番まで、練習回数も残り少なくなって来ましたので、昨日の練習は、全曲を通す予定だったのですが、次から次へと問題が出てきて、練習は止まりっぱなし、結局、どちりなきりしたんは出来ずじまいでした。

まだまだ楽譜にかじりつきだから、指揮を見れない、周りの声を聴けない。

プロだったら、目で楽譜を見つつ、耳で音を聞きつつ、ピッチやリズムを周りに合わせながら歌う、そんな一連の動作をいっぺんに出来ると思いますが、一般市民がメンバーのチェンバーでは、練習に練習を積み重ねるしかありません。

これから1ヵ月、集中力をマックスにしていきます。

さて先日、演奏会のチラシが出来てきたことを報告しましたが、肝心なチケットがやっと来週中に出来てくると発表がありました。

すでにチケット予約が入ってきていますので、お申し込みはお早めにお近くのメンバーにお申し込みくださいね、お待ちしております♪